久しぶりに技術屋の話題、オープン系とWEB系について触れてみた。でも結局技術的なことについては触れてない話(笑

ブロガーへの道

カツオです。エンジニアってことを忘れるくらい技術面のこと書かないので技術者なんかなって考えたりします。

あとTwitter見てるとweb界隈の人たちのツイートは目立ちます。

なんか見ているとスクリプタ系エンジニアのつぶやきはあんまり目立ってないんです。自分が拾えてないだけかもしれませんがキラキラしてるなWEB系っていつも見てます。

正直いって悔しいなぁって思います、前から思っていることがあってWEB系とスクリプタ系ってはっきりいって

もちろんフロント系とバックエンド系では職種が違うようになるんでしょうがバックエンド、サーバ系のようにアルゴリズム組む辺りなんかは正直普遍的なものになるしかないと思っていて、要は職種の雰囲気が明るいか暗いかってなんか根付いているところが腑に落ちんのですよね。

確かにオープン系界隈(今自分がいるところ)についてはなんだかオタク系やらなんだかメガネまじめ系の子たちがいっぱいいる気がします。

WEB系って人たちは自分がたまにいく勉強会などでよく目にするんですけど、オタク系は少なくてなんかちょいお洒落でなんというか意識高い系ってやつです、もろmac持ってるあの感じ。

自分なりの見解ですけど技術って本に例えるとweb系は「雑誌」で流行りを追いかける感じ、スクリプタ系は「古典」いつも型は決まっていてやることもおおよその流れがあるければそこに少し趣向を凝らすと乙みていな。

当然ですがwebは処理する容量はスピードの進化の流れが速いのでやれることや技術の革新が早く世代交代が信じられないくらい早いため流行にならざるおえないところがあると思うんです。

それに対してオープン系のように管理や要件をこなすという点においては飛躍的な進歩などは必要なくなってくるため型さえはめてしまえばある程度はこなせてしまうので言語もそんなに変える必要がないというのが実際のところではないでしょうか?

でもどっちにしてもなんかWEB系の方が技術的なリードしてるように見えるのはTwitterの露出度が高いからだと思うんですよね。

みんな実際のところ横一線じゃねぇのって思ってしまう自分はなんだかひねくれているのか?

いずれにしても勉強会にしても交流会にしてもスクリプタ系の展開が難しいんだようなぁって思う、最新の言語とかの展開じゃなくてアーキテクトとかアルゴリズムなんか業務要件あっての話しだしなんか目に見えて面白こともできないから開催してもつまらん(笑

なんかいい方法ないもんかって思う、どうしてもWEB系より盛り上がってやりてぇって思います。

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