【自慢】うちの子供がかわいいと思えること4選

雑記

このブログまで到達してさいましてありがとうございます。

タイトルを見て来てくださった方はおそらく自分の子供が本当にかわいくて好きなんでしょう。

そんな方々と少しでも共感してもらえればうれしいと思います。

今回の記事内容はズバリ!子どもの自慢です(笑

そんなことどうでもいいわって思われたらちょっと待ってください、些細なことも考察すれば見えてくることがあります。

そうなんです、今回の着目したいポイントはどんなことでも考察すればブログ記事になる!ということの検証です。

 

そもそも子どもがかわいいことを記事にしたのか?

昨日仕事帰りの電車でうちの嫁さんから連絡入りました。

「パパが帰ってくるまで寝ない」

その時はっと気づかされました、1歳5ヶ月になる娘がパパと言いながら帰りを待っている。その姿を想像した時点もうキュン死寸前です。(笑

しかもLINEに送られて来た写メはマットレスに腰かけて足をブランブランしているというシチュエーション!目をこすりながらね!!

これは記事にするしかないって勝手に思いました。

 

子どもはそもそもかわいい

正直自分の子どもができるまではあまり意識できていませんでした。

身近にいなかったのもありますけど。

今ちょうど走れるようになって靴も自分で履けるようになって来たのですがそれがまたかわいい(笑

今日ちょうど長ぐつを買ってきてあげたのですがこれがまたなんとも言えない笑顔で喜んでくれて生きる活力になります。

しかもなかなか脱ごうとしなくて買ったかいあったー

言葉をしゃべれるときがまたかわいい

まだ言葉がはっきりしないことが多いので聞き取ることは難しいのですが「パパ」「ママ」「じぃじ」「ばぁば」なんかはもうお手のもの。

それだけでもかわいいのに昨日は会社行く時の見送りにはじめて「いやっ!」ってなりました。

要するにさみしいってことみたいです(照

本当にかわいいです、日に日に言葉を覚えていてバリエーションも増えてきたので楽しみで仕方ないです。

 

笑顔が最高

これにつきます。

何をしててもこっちをちらっと見てから見せる笑顔は本当に疲れが吹っ飛びます。

この最後のまとめをいいたかっただけです(笑

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